③文字のフォント(書体)について
例文をよく見てください。

これは、単純に文章を入力した状態です。
「テキスト状態」とか「ベタうち」などと言う場合もあります。
文字の大きさや色、レイアウトなどの体裁を整える前の状態です。
一般に「文書を作る」ときに文字の大きさや色を変えながら文書を入力していく人もいると思いますが、そうすると文書の体裁ばかり気になってしまいます。
慣れていない方は、先に文書の内容を考えてから体裁を整える作業をした方が、内容がしっかり伝わる文書になると思いますよ (^o^)
文字の種類を変えてみよう
文字の書体のことをフォントといいます。
フォントによって文書の雰囲気が変わります。
文書を書きなれてくるとご自分のお気に入りのフォントが見つかると思いますが、
一般的には
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などが、印刷した時も見やすく、使いやすいと思います。
他にも
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などもありますが、
こちらは文書のタイトルに使うとインパクトがあっていい感じ♪です。
また、
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などは、生け花作品展や茶道のお茶会など、
和風のイベントのお誘いに使うと雰囲気がでていいかもしれません。
他にもいろいろなフォントがあります。
このように、フォントひとつで文書の雰囲気ががらっと変わってしまいます。
とりあえずは、無難なフォントを使いながら、文書の作り方をマスターしていきましょうね!
それでは、次のページでフォントの変更方法をマスターしましょう!
